Air Play 鰤

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    線と線との先で絡まった運命だから この声が聞こえるうちに
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       鈴は登場レベルアップ時の3ルック1ドロー1ボトム1トップとキャッチキャラに対するリベンジと割と特殊なテキスト。
       PTとして見てしまうとアタック時はリベンジによって強制的に同サイズとの戦闘をするため、自分が多少でもサイズ上昇していれば勝てるものの、甲龍にライドしていたとしても貫通を得てはいないため、フレンドによって貫通を付与してもらう必要があるのが悩みどころ。ドローテキストもライドで機能するとは言え、ライドしなければ全体的にサイズやドローにありつけないため、これまでになく依存してしまうのが厳しい。受けのサイズが何一つ書いてないのも辛い。
       反面、フレンドで採用する場合は登場時点で2ドロー1ディス3ルック1ドロー1トップ1ボトムとかなりデッキを掘れるため、ライド絡みのギミックやレベルカードの確認に大きく貢献する。ライドで3ルックが恒久的に発動するため、一時期の冥夜における唯依のようなドローソースとして機能できることもポイント。TEと違ってライドギミックに限界があるかもしれないが、今回のRR箒なんかは乗せて貫通まで振れるため相性がいいものの面を使いすぎるギミックなのが悩みどころ。どっちかがPTとして使えれば…と思わなくもない。鈴単騎みたいなカードの土台としても優秀。甲龍としての相性はそこまでよくはないものの、一夏いれば10打点のリベンジキャラがイベントを無視して殴ってくる様はなかなか脅威。全体的にフレンドとしての採用だろうか。



       鈴単騎は3種類目のリカバリ2/2。ティアーズライドで貫通付与できるセシリアや登場やレベルアップでガー不を狙える楯無と比べると甲龍ライド時のメリットはあまりないかな。3上昇を振れるコンバットキャラとして運用はできるものの、他のメンツと比べると地味。RR箒で2上昇貫通を振って殴れるイベントアンタッチャブル10↑貫通と考えるとなかなか威力はある。
      | - | 20:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
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